エラ削りで大切なのは麻酔

控えめに削ったので周りにはバレない

エラ削りエラ削りクリニック

施術後は痛みが結構出ました。
翌日より3日目ぐらいに強い痛みを感じました。
噛まなくても飲めるお粥やスープを飲んで過ごしました。
5日目から6日目になると痛みもだいぶ引いて、普通のご飯も食べられるようになりました。
腫れはまだありましたが、事前に説明されていたので、学校の長期休みを利用して問題ありませんでした。
顎と唇の麻痺も残り感覚がない時はちょっと不安になりましたが、これも次の検診の時までには治まっていました。
元々長いダウンタイムを覚悟して手術を受けることを決めたので、諸々の反応には特に悲観的になることもなく過ごせました。
大学の長期休みのあとは急にケバくなる子も多いので、私のエラ削りも特に不自然には思われなかったようで大成功です。
痩せて小顔になったと思われたようです。
私のように事前にダイエットして手術にのぞむと痩せたせいで顔も小さくなってエラも目立たなくなったと思ってくれる人が多くなるので、おすすめです。
エラを完全に削らず控えめにしたのも成功ポイントの1つかも知れません。

エラ削り治療を受けることを決心 : 大学の長期休みを利用して手術 : 控えめに削ったので周りにはバレない