エラ削りで大切なのは麻酔

大学の長期休みを利用して手術

エラ削り治療を受けることを決心 : 大学の長期休みを利用して手術 : 控えめに削ったので周りにはバレない

先生も賛同してくれて、そう希望する患者さんも多いと教えて貰いました。
手術自体2時間ほどで終わりましたが、友達から教えて貰った通りとにかく注射される回数が多かったのが印象的です。
手術前にも血液検査も受けますし、全身麻酔の前も点滴を受けました。
注射も点滴も上手な看護婦さんにあたったのでラッキーでした。
口コミでよく調べてからクリニックを決めて良かったです。
お酒をたくさん飲む人は全身麻酔が効きにくいなんて説を聞いたこともあるので、しょっちゅう飲み会に参加している私は少しドキドキでしたが、途中で目覚めることはありませんでした。
手術が決まってからは禁酒したので、そのおかげかも知れません。
点滴を打って全身麻酔のあとはまったく記憶がありません。
全身麻酔で眠っている間に暴れる人もいるようですが、私の場合は何も言われなかったので大丈夫だったようです。
目覚めてからもしばらく麻酔が効いているのでベッドで休みました。
担当の看護婦さんが何回か様子を見に来てくれました。
十分に休んでから尿道に入れられていた管を引き抜かれましたが、この時はちょっと痛みを感じました。
麻酔が切れてからトイレに行きましたが、問題なく用を足せるかどうか、歩けるかどうか確認するために看護婦さんが付き添ってくれました。

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